京つう

  ファッション・着物  |  北区

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他人の事を思う気持ちは、いかに相手の指示が、的確に聞け、実施できるかです。功を狙うのは・・・

フフフ おっほほ ussisi 私=頗る(スコブル) 性格が貧相です。
朝から・・・弟子二人が全く同じような連絡をくれました。・・・昨日 南座で出会った弟子たちです。
  『 昨日は~~~落ち着いてられましたね。とっても安心感が===嬉しい私達でした。』
11月01日「古典の日」 あの日以来の私は・・・鬼の化身!!・・・嫌味の女王だったそうです。
  『 クリスマスきものショー 練習の時・・・先生、どんなにしつこく、そこまで言います?
                  と言いたくなるくらい きつい言葉と コワ~イ顔だったか!』という事でした。
だって えりはグスグス・打ち合わせは巻き込み不十分! 帯位置ー高過ぎる!!! ダメ・駄目・
あの日は、小さな親切===超大きすぎる心遣い・・・勘違いのお節介➀ 超大きなお節介。➁ 超ドでかいご迷惑。③慢爪まで折れて、シュン。
・・・会場間違いは・・・ 000さまと私 二人揃っての~~~チョンボ‼
ここまでくると~~~その日に着ていた きもの もどんな着物だったか思い出さないのです。

今日は、「きものを着れる喜び講座」 
本来は、水曜日のお稽古が、私的用事で出来なくなり、2週間前に変更を依頼してたのです。
んまぁ~ 今日そのつもりでいたら・・・忘れてはりました。
稽古場 前の 小さな親切===超大きすぎる心遣い・・・勘違いのお節介 前庭の艶蕗と赤南天。 お正月気分の前に・・・お稽古は重要よ!
今朝の話をしていて、11月01日「古典の日」の私の着物 聞いてみたら・・・薄紫の???。
お稽古は後日にして、私の追求心が燃えました。
まずは昨日の・・・一騎 に込めた気合含みの着物を片付け~~~衣装箱の上書きを見て=探しました。
あっ 解りました。思い出しました。 縦地紋に 葡萄の織り込み 訪問着でした。
実は、顔見世にご一緒する知人にチケットをお渡しする約束をしていたのです。
縦地紋に 葡萄の織り込み 訪問着 はその方から譲って頂いた着物で、きっと喜んでくださると思う着装したのです。
当日・・・ノーコメント でした。
昨日ご一緒に 顔見世興行ご一緒に鑑賞しました。小さな親切===超大きすぎる心遣い・・・勘違いのお節介 
昔と変わらず あっさりした方で、自分らしく生きてられる方でした。 大安堵が心地良い知人で
これからも~~~正直な気持ちで語れる事 再実感。 ゆったり気分の きもの姿でした。

あれぇ~~~ そう言えば・・・帰宅後 ビックリ。姿見に映った私の帯付け姿。
ナナ なんと 二重太鼓 垂れの下に・・・おはしょり。 身長ー約4.5㎝ 縮小の結果ですね。

1に「頭髪」 2に「心身のお化粧」 3・4・ が無くて 5に 背筋を伸ばした=心身の姿勢!!




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