京つう

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桜と梅は剪定法が違い、桜は枝や幹を切ってはいけない。梅は枝を切らないと無駄な枝が出て、翌年花を付けない
今年は、進級の子ども達~~~入学式を迎えられる皆様には、桜の花も満開で、諸手を拡げお祝です。
近年の卒業式の服装模様。
卒業生は、和装=袴着装 小学校卒業生でも結構居られ、驚きました。
保護者、ご家族=洋装。
入学式の皆様=キリッとした素敵な制服、洋服の新入生。
保護者の皆様=今日は素晴らしい春の日。 カメラマン役のお父様は、ご進級のお子様の晴れ姿と、
ふふふ~~~輝くお母様たちの晴れ姿。 眩しそうでしたよ。 素晴らしかったです。
着付け===確認役の私は、もう一つ・・・すごく嬉し過ぎる事があり、大満足でした。
お母様方、全員=日本のきもの だった事です。 後ろ姿も眩しく 見送りながら手を合わせました。
一つ、弟子たちに厳しく言いました。
≪慶事の帯結び 「二重太鼓の畳しわ」絶対に太鼓柄にしない!!意識して結ばせて頂きなさい!!≫
今日は何とか・・・素敵に結べました。
実は、私ただ今・・・計画中です。 いかに「慶事の二重太鼓」完璧に結びきる!!スタッフ・・・特訓。
着付けが終わり、脳外科受診も無事終わりました。
帰り、旦那様が《平野神社のさくら・・・観に行こう!》 これはこれは 凄すぎるお花見の宴席。

平野神社・・・桜切る馬鹿・・・梅切らぬ馬鹿皇大神と書かれた鳥居の額束が、桜切る馬鹿・・・梅切らぬ馬鹿皇室と関係があり
由緒ある神社だと思います。 本殿での参拝は、杖を片手には控える方が良策と、鳥居から参拝させて頂きました。
日本人にとって・・・ ”さくら”の花は、「物事の 始め」という 特別な思い、願いが有りますね。
午後からは、訪問リハビリ 治療を受け、つくづく思いました。 ”継続は要!”
昨年からの ギックリ腰での停滞===物療小休止は、今でも響いています。 辛い、痛い治療でした。
旦那様のお誘いです。《今宮公園の夜さくら 見に行こう!! 風があって寒いから・・・着こんで行こう!》
ありがたいお誘いです。 その上、今!満開のさくら花・・・桜切る馬鹿・・・梅切らぬ馬鹿風が吹いても
  ~~~まだまだ花吹雪 は楽しめません!! 



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