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人に逢うという事は、必ず・・・別れがあります。別れるために逢うんです。だから あった人は大切です。
絵本作家 安野 光雅氏の作品による、「森の中の家 安野 光雅館」訪ねました。感謝の気持ちを込めて伝えたい。 いつか また会えあたらいいね! 
「花を愛でる・・・」お誘い頂いき、豊岡まで足を延ばしました。
和久傳ノ森は、世界中に植樹をなさっておられる=植物生態学者 宮脇 昭氏の指導の下、苗木から育てた森。
美しい環境を守っていきたいとの願いを込め、その地に、世界的建築家 安藤忠雄氏の設計による美術館。
心にやすらぎをあたえる絵本作家、安野 光雅氏の絵・絵本を美術館で楽しむ=癒しの館。
今までにない位の・・・素晴らし過ぎる経験をご案内頂きました。

行順~~~オーベルジュ豊岡1925 (但馬素材を活かしたフレンチ)
        感謝の気持ちを込めて伝えたい。 いつか また会えあたらいいね! 国登録有形文化財 レトロクラシックな歴史的 洋館建築。
        台風来襲を案じられる中でのお出かけ・・・[1925]の意味するものは、深い事項がありました。
~~~和久傳の森 「森の中の家 安野 光雅館」 絵本作家 安野 光雅氏の繊細で柔らかい水彩画との出会い。
ここで・・・案内スタッフからの、安野 光雅氏の絵本に対するお考えを聞き、
御年1926年生まれ、今なお絵筆をとられ、ご活躍のご様子・・・胸にドッキッ・キュンときました。
皆さんについて行くだけでもご迷惑の多い中、 過分すぎるお心遣いに 

今回の参加は===心通わせる知人、友人との居場所・・・一段と感謝の気持ちが重なる参加でした。
明日の記載が楽しみの・・・ふふふ早寝です。  



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