京つう

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堪忍する心の広さも、許容量が一杯になり、堪えていた怒りが爆発する。誰にでもある事ですが・・・

毎日お花の事を書いてると・・・「見に来て!」・「話し危機に来て!!」お呼び出しが来ます。
花って・・・可笑しいです。 花を中心に話が拡がります。気が付けば~~~ビックリするような話にまで行きます。
素敵な白百合の花。 彼女はこの白百合を、ご近所の一人暮らしの方に差し上げ、皆様大喜びです。
『小さな苗に水をやりながら話しかけて下さいね。つぼみが付いて、膨らんで・・・百合のお花が咲きますよ。』
私の役目は、贈呈時の言葉がけです。 この事で先輩たちとの知り合いも増え、今年も百合の輪が拡がっています。
 堪忍袋の緒が切れる=我慢できる許容量を超えて、怒りが爆発彼女の玄関花壇の白百合も・・・清純に 堪忍袋の緒が切れる=我慢できる許容量を超えて、怒りが爆発 咲きました。
我が家の前庭の白百合は~~~まだ開花まで、日が掛かるかな?。
白百合って・・・微妙な意味合いのある花ですね。
純潔・無垢を意味する花言葉を持つ清純な花ですが、悲しみの席でも癒しの花として、よく使われる花ですね。
我が家の前庭の白百合、スッとまっすぐ伸び、初夏の風にもなるがままに添い、花を付けるのを待たせます。
待つのは好きでは無いですが・・・百合の咲き頃を待つのは~~~期待の方が大きく 楽しみです。
やはりどんな場合でも、白百合は心の癒しの花です。
我が家のユリは・・・白百合だけではありません。鬼百合の種もパラパラと撒きました。
心待ちに待っています。 
今日二人で・・・いつものリクレーション中??? ケヤー マネージャーが訪問。
『外にまで聞こえてますよ! ・・・私はカサブランカ 好きです。
 モロッコのカサブランカ地方の屋根の形から付けられた名前らしいですね。』 話題替えにご協力です。
日本では・・・少々”高慢な花”というイメージになってしまった百合ですね。
今春の卒業式でも・・・生花の女王でした。
『カサブランカの花。 あの立派な咲き姿と、堂々とした在り方がイイですね。そう思われませんか=ご主人!』
旦那様 いよいよ=化けの皮= 堪忍袋の紐が切れたようです。
一言 《あ~あ またかぁ~。自分の思うようにしなかったら・・・後でしつこく言うのです・・・ここまでやで!》
もう懲り懲りやの・・・顔で言ったんです。 ムッ!ときて、私の堪忍袋も爆発寸前でした。 耐えれないです。
・・・・・私、45年の内=35年 じっと耐えてきた事icon11ICON47face10face09!! 暴露するぞぉ~~~・・・・・フフフ



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